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お二人だけのハワイビーチウェディング

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体験者ボイス

リゾート婚の中でも不動の人気を誇るハワイ。
ここでは、念願のハワイウェディングを実現された方の声をご紹介します。
国内挙式ではなかなか実現できないような夢も、ハワイウェディングならきっと叶えてくれるはずです。

憧れのハワイでウェディング

20代女性・新婦の友人
子供のころから、教会で結婚式をすることが夢でした。彼が教会ウェディングとビーチフォトができるプランを探してきてくれ、私の夢を叶えてくれました。
ハワイに着いてからは、毎日が楽しくて眠る時間すら惜しく感じる中で挙式当日、ウェディングドレスを選んだりヘアメイクをしたりと準備があっという間に過ぎていきました。
(ヘアメイクは好きなイメージの切り抜きや写真をいくつか持っていかれることをおすすめします!ドレスのイメージによってヘアメイクを変えたくなることを考慮して)
1番の思い出は、挙式後にリムジンで海へ移動したこと。
リムジンから降りた瞬間の周りの視線とか、ハワイ現地の方や観光客の方からの祝福のメッセージがとても嬉しかったです。ハワイウェディングを迷っているプレ花嫁の方には、最高の思い出になるので絶対におすすめします。

先月、妹がハワイウェディングをするということで、参加してきました。

30代男性・新婦の兄

昔から妹はハワイが好きで、彼女が「旅行に行く」というと行先は決まってハワイ。短大時代からそれはもう何度も、家族が呆れるほど行っていたと思います。さらに旅行では飽き足らず、卒業後すぐに短期留学も。
そんなハワイおたくの妹だったので、向こうでのウェディングの話を聞いたときも何の不思議もありませんでした。あえて言うなら、相手の男性がハワイ人ではなく普通の日本人だったことくらいでしょうか(笑)。
新郎新婦とうちの家族、新郎のご家族を合わせた合計9人で、成田から一緒にハワイまで向かいました。あちらのご両親とお祖母様は初の海外旅行ということもあって最初はかなり緊張していましたが、徐々に楽しめるようになり、最後に一緒に食事をした席では「また来たい」と話していました。
食事や移動など、むこうのご家族と行動を共にする機会が多かったので、ぐっと距離が近づいたと思います。日本でふつうに結婚式をしてもこうはならなかったと思うので、これがハワイウェディングのメリットなのではないでしょうか。
参列した家族は全員2泊3日でホノルルを発ちましたが、妹たち夫婦はその後残って数日間の新婚旅行を楽しんでから帰国。日本で1.5次会を開いて、友人や会社の方にお互いを紹介したようです。
ハワイウェディングはコスパを考えても悪くないと思いますが、何より最後の家族旅行と最初の親戚旅行が同時にできることはすばらしいと思いました。妹に先を越されましたが、自分が結婚するときもハワイに両親を招待したいです。

大自然に祝福されて!二人だけのビーチウェディング

30代男性・新郎
半年前に、ハワイウェディングを挙げた者です。
両親や家族、親しい友人を招くかどうか、いろいろと検討した結果、僕たちは二人だけでビーチウェディングをすることに決めました。ハワイという最高のロケーションでの結婚式をみんなに祝福してもらいたい…という気持ちもありましたが、予算や日程でなかなか都合がつかなかったために断念。でも、ハワイから帰国後に日本で1.5次会スタイルのお披露目パーティーをしました。
僕は、タキシードではなくアロハシャツに白いパンツというハワイアンスタイルの正装。彼女もハワイの正装であるムームーで挙式に臨むか散々迷いましたが、「やっぱり純白のウェディングドレスが着たい!」という彼女の気持ちを優先して、現地でレンタルすることにしました。「レンタルだと、自分に合ったものが選べないのでは?」と、少し不安だったようですが、僕たちがお世話になった手配会社のプランではウェディングドレスが選び放題だったので、彼女が本当に気にいったものを着ることができて僕も嬉しかったです。
ハワイウェディングの場合、準備期間は1年ほど必要です。コーディネーターの方とのやり取りは、メールがほとんど。英語ができなくても大丈夫ですよ。ハワイウェディングを成功させる秘訣は、自分たちの納得のいくまで、フィーリングの合うエージェントや担当者を探すこと。一生に一度のことですから、わがままになってもいいと思いますよ。僕としては、彼女の最高の笑顔が見られたことが、何よりの幸せです。

セレブ気分で邸宅ウェディング初体験!

20代女性・新婦の友人
去年、親友の結婚式に招待されてハワイまで行ってきました。
「結婚式をハワイで挙げる」という話を聞いた時に、一番頭を悩ませたのがハワイへの旅費とご祝儀のこと。一般的には、旅費を自分で負担する場合には、ご祝儀を渡さなくてもいい…ということでしたが、それも何だか腑に落ちなくて。確かに、旅費とご祝儀の両方を出すとなると、かなりの出費で痛いですよね。
でも、親友の結婚を祝福する気持ちをきちんとした形で表したい!と思っていたんです。最終的には、旅費は友人が負担してくれることになったので、そのご好意をありがたく受けることにして、私は5万円ほど包むことに。
ハワイウェディングは、ご両親と近い親族、そして親しい友人が数名のアットホームな挙式。そして、海外ドラマや映画で見たことがあるようなホームパーティー形式のレセプションが行われました。その場に、自分が招待してもらえたこと、そして一生で一番美しい親友の姿と最高の笑顔を見られたことが、何よりも嬉しかったです。
彼女が実現したのは、最近流行りの邸宅ウェディングというスタイル。素晴らしいインテリアの邸宅に宿泊できたのも、一生の思い出です。挙式&パーティーが終わった後は、その邸宅で親友と共にゆったりした贅沢な時間を過ごせました。彼女と朝まで語りあかせたのも、ハワイでの邸宅ウェディングならでは。私も、「こんな結婚式を挙げたい!」と心から感じた瞬間でした。

両家の絆を結ぶハワイウェディング

60代女性・新婦の母
今年の初めに、わが子がハワイで挙式をしました。
実は、ハワイは私と主人が30数年前にハネムーンで訪れた場所。その時からハワイには強い思い入れがあったこともあり、娘には「ハワイで挙式をしてほしい」と常々話しておりました。そんな私の思いを汲んで、ハワイでの挙式と家族旅行を実現してくれた娘たち夫婦には、心から感謝しています。
ハワイウェディングと簡単に言っても、親族や親しい友人など、参列していただく方にはご迷惑をかけることも多いので、その点は親子ともどもかなり悩みましたね。本人たちだけでなく、両家の両親や親族みんなが納得できるハワイウェディングにするために、準備は念入りに1年前から始めました。幸い、手配会社のウェディングコーディネーターの方が、親身になって相談に乗ってくださって本当に助かりました。娘が、「海の見える教会で挙式をしたい!」「写真をたくさん残したい」という夢を全て叶えていただきました。
私たちが一番こだわった点は、チャペルではなく教会で!ということ。ハワイウェディングを通して両家の絆も深まり、その後の関係もとても良好ですよ。

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